2024.12.8礼拝メッセージ「11月から12月を歩んでいく心」を掲載しました。

本日の聖書箇所「テモテへの第二の手紙」は、パウロが書いた最後の手紙です。彼はこの手紙を獄中で書き、テモテにあてて送った後、ローマで捕らえられ斬首されて殉教しました。人間の人生を1年の流れに当てはめるとすれば、12月は最後の月ですから、11月に最後の手紙を書き、12月に殉教したと考えることができます。獄中で・・・(続きを読む)